» 天夕 隼佑のブログ記事

体調がです。
ちょっと、胃腸炎っぽい気配を感じております。
何だか、最近、流行ってるそうですね。

相も変わらずの遅筆で、皆さんにご迷惑をかけているので、今日はここまで!!

分からない気候ですね。
暑いなぁとも思うし、肌寒いなぁとも思うし。
これを世間では春と呼ぶんでしょうか?
僕のイメージでは、もう少し穏やかなんですけど。
とはいっても、もうすぐ梅雨の時期だから、これで合ってるのかな。

というわけで、情報解禁されました。
もともと、ラフメーカーの屋号でやるつもりはなかったのですが、
僕なりに思うところがあって、ラフメーカーで打つことにしました。
何やかんや、スタッフはいつも通りの僕のことを理解してくれている布陣。
キャストはほとんどがお初の皆様です。
あいだくんに関して言えば、お互いのブランクを埋めるところから始まりそうです。
どんなお話を、お客様にお渡しできるのでしょうか。

あらすじには書いてありませんが、ここでちょっとだけ。
タイトルに、結構な皮肉や僕なりの直感的イメージを込めているのですが、
今回は、とある速記者のお話になります。
相変わらず、何かを書く人か作る人のお話が、僕は好きなようです。
こればかりは、性ですかね。
でも、いつもと少し違う気がします。
いつもは自分の意志的に筆を走らせる人ですが、
今回は誰かの言葉をひたすら書き留め、
書き留めた言葉は専門家にしか読むことが出来ない。
何だか、そういうお話です。

って言われても伝わらないですね。
とにもかくにも、楽しめるだけ楽しんでみようと思います。

でも、どうにも更新する気がおきませんでした。
なんでだろう。

何だか、色々考えるには良い期間でした。
元々、考え症と言うか、身近な方々にネガティブシンキングだと定評がある僕には、ある意味では有意義な時間だったように思います。

団員たちの色々な演技を見ました。
それは当然、僕では引き出せない演技です。
面白かったです。
本人たちがどうあれ、個人的には楽しそうに演じているの見られたのは嬉しいです。
きっと色々な経験をして、色々な刺激を受け、色々なことを考えたことでしょう、多分。

さて、次は僕の番なのですね。
すでにご存知という希有で有り難い方もいらっしゃるでしょうが、僕、公演打ちます。
かって知ったるは、あいだしんごとスタッフ陣のみ。
間もなく情報公開ですが、簡単なものを。

A-Sole 1
『花咲く通りに君が舞う』
2014 7/1~7/6
@新宿眼科画廊

鬼が出るか蛇が出るか。
研鑽します。

僕はお留守番だったし、今年はこの時期に演出をしていないので、何だか有り難くない。
先輩と麻雀をしたくらいしか思い出がありません。
久方ぶりに負けました。
悔しいです。

色々な方がいました。
色々な方に会いました。
もう4月も終わりなんだな。
時間が経つにつれて、時間が経つのがはやく感じる。

僕の演出じゃない、僕の書いたセリフじゃない小鶴さん。
小鶴さんは有り難いことに何度か客演に行かせて頂いているので、拝見済み。
それはさておき、何を思う。

僕の演出じゃない、僕の書いたセリフじゃない園田さん。
なんと谷に続いて僕自身初。
相変わらず、何を思う。

僕の演出じゃない、僕の書いたセリフじゃない谷さん。
僕自身初。
さぁ、何を思う。

うん、僕に合ってると思います。
煩悩の塊です。

そういうもんだよ。
と誰かに言って欲しい。
書こうとはしていたんです。